【人間関係】相方に感謝するダウンタウンの2人から学んだ事

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妻のひとりごと

こんにちは、脳出血で左半身麻痺になった旦那を在宅介護している主婦です。

当時の様子はコチラ↓↓

ダウンタウンって好きですか?わたしは好き。面白いですよね〜。あの二人って、小さい頃からの仲なんですよね!そんなに小さい頃からずっと仲良く、ここまで続くなんて、すごいですよね!

わたしは、仲良しな友達もいないし、旦那と仲良く出来ない時もあるし…

どうやったら、こんなに仲良く出来るんだろうと思って、ちょいと調べてみました

ダウンタウンの2人の仲の良さの秘密

お笑いコンビ「ダウンタウン」はお互いに長い間信頼し合いながら活動してきました。彼らのユニークな相性と協力関係は、多くの人々に感銘を与えています。

1. 相方をサポートする姿勢: ダウンタウンのメンバー同士はお互いをサポートし合う姿勢があります。特に浜田さんは、松本さんがテレビ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』のプロデューサーから降板することを決意した際に、番組続行のために一緒に降板しようと提案しました。これがきっかけとなり、彼らはその後も数々の番組で共演し、コンビとしての成功を収めています。

2. お互いへの感謝の言葉: バラエティ番組やインタビューで、ダウンタウンのメンバーはお互いへの感謝の言葉を述べることがあります。特に松本さんは浜田さんに対する感謝の意を繰り返し表明し、「自分が松本人志だからこその芸ができている」と語っています。

3. 信頼関係の強化: ダウンタウンは、お互いの信頼関係を大切にしています。共同で仕事をする中で、お互いの個性や能力を尊重し、信頼しながら進化してきました。これにより、安定したパフォーマンスとコンビとしての魅力を保っています。

この話を聞いて、長生きに渡り、人気があるのは、こういう所だと感銘を受けました。

それに比べてわたしは…

正直言って、介護していると、旦那に対して、イラッとする事がありました。

例えば、家事をしていて手が離せない時に、呼ばれたりすると、(今?今手が離せないのわからないの?)とか思うし、実際行ってみると、後でも良いじゃん〜と言いたくなったり。

もちろん、普段からイライラしてるわけではなく、忙しい時にさらに呼ばれたりすると、イライラしやすくなるのです。

介護している皆さん、そんな事ありませんか?

そのイライラを、旦那に出したら悪いし、でもうっぷん溜まってドカ食いもしたくないし…

そう思っていました。

ダウンタウンのように、相手に感謝しよう

つい、イライラするのではなく、相手がいてこそだと考えるようにしようと思います。

イライラをイライラで返すと、家中が不穏な空気になってしまいますからね。誰もそんな空気にはしたくないので、感謝しながら過ごしたいと思います。

それにしても、ダウンタウンって、考え方も素晴らしいんですね。だから、成功したのだとわかりました。

真似したいものです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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